演題募集
演題申込はオンライン登録のみとします。
画面下部の【演題登録】のボタンから登録をお願いします。
日本褥瘡学会中部地方会の会員以外も発表可能です。非会員の方も奮ってご応募ください。
演題登録期間
2026年9月1日(火)~11月30日(月)正午
抄録作成要領
- 演者 筆頭演者含め10名以内
- 所属 5施設以内
- カテゴリー 下記より選択ください。
01. 予防 02. 評価 03. 治療 04. 栄養 05. チーム医療 06. 在宅ケア 07. その他 - 発表種類 下記よりお選びください。
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シンポジウム(演者指定)
中部から発信! 私たちの褥瘡ケア ― 7県7施設、それぞれの工夫と実践 ―
中部7県の7施設から、それぞれの褥瘡対策やチーム医療の工夫、現場での取り組みをご紹介いただきます。地域や施設の違いを越えて、明日から活かせるヒントを共有します。
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特別シンポジウム(演者指定、一部公募)
「災害、そのとき褥瘡ケアをどうする?」― 能登の経験から考える、限られた環境で守る皮膚と生活 ―
能登半島地震の経験から、限られた人員・物資・環境の中で褥瘡をどう予防し、どうケアするのかを考えます。実際の経験と教訓を共有し、次の災害に備えるために私たちができることを議論します。
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パネルディスカッション(演者指定)
困った褥瘡、みんなで解決! ― エキスパートと考える症例検討会 ―
なかなか治らない」「次の一手に迷う」――そんな褥瘡症例を、エキスパートと一緒に考えます。さまざまな職種の視点を持ち寄り、会場の皆さんとともに解決への糸口を探ります。
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ビギナーズ向け企画(演者指定)
はじめまして、褥瘡ケア ― 明日から役立つ、予防と治療の基本 ―
褥瘡ケアをこれから学ぶ方、もう一度基本から学びたい方のための入門企画です。予防・評価・治療の「これだけは知っておきたい」を、わかりやすく実践的にお伝えします。
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感動共有企画(公募・表彰あり)
「褥瘡が治る、その瞬間」フォトストーリー ― 写真から伝わる、ケアの力 ―
褥瘡が治っていく過程には、患者さんと医療・介護スタッフのさまざまな努力や物語があります。その「治る、その瞬間」を写真と短いストーリーで共有し、心に残る取り組みを表彰します。
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将来計画委員会企画(演者指定)
これからの中部地方会をみんなで考える ― つながる、育てる、そして次の世代へ ―
中部地方会をもっと身近に、もっと魅力ある学びと交流の場にするために、これからの地方会の姿を皆さんと一緒に考えます。若手・多職種・地域をつなぎ、次の世代へつながる地方会を目指します。
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一般演題(公募)
褥瘡の予防・治療・ケア、症例報告、多職種連携、在宅医療など、幅広いテーマから演題を募集します。
初めて学会発表に挑戦する方も大歓迎です!
年齢・職種を問わず、今回初めて学会発表に挑戦される方全員を「はじめの一歩賞」として表彰します。また、1人での発表だけでなく、2~3名での共同発表も可能です。
「学会発表は少しハードルが高い……」と思っている方も、この機会にぜひチャレンジしてみませんか。みなさんの「はじめの一歩」を中部地方会が応援します!
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- 演題名 全角50文字以内
- 抄録本文 全角400文字以内(演題名・演者名・所属機関名を含まず)
- 図表 図表は掲載できません
倫理的配慮
学会・研究会における発表は、医学研究において医学・医療の進歩に貢献する極めて重要なものと捉えられております。 しかし、個人情報保護法の施行により、特定の患者の疾患や治療内容に関する情報が含まれていることが多いため、プライバシー保護に配慮し、患者が特定されないよう留意する必要があります。
発表を予定される皆様におかれましては、上記の点に同意の上、発表の準備をお願い申し上げます。
採択通知
プログラムの選定については会長にご一任ください。
演題の採択結果は、筆頭演者宛にメールにてご案内申し上げます。